あの平打ち縮れ麺がとても良いです
すすったときに口の中で心地良く踊ってくれる麺…(*´▽`*)
スープを程よく連れてきてくれる安心感
口に入れた時に広がるスープの旨味とほのかな甘み
幸せが口の中で飛び跳ねますヾ(*´∀`*)ノ
と、いう事で今回、冷凍庫で眠っていた水餃子を喜多方ラーメンに入れてみました

↑こちら味の素の冷凍水餃子!
毎度お決まりのスープが沸騰するまで麺は封を切って良きタイミングまでほぐして

↑待機してもらいます
スープはスープで別鍋で作るので、そちらに冷凍餃子を投入します
3人分作るので15個全部入れちゃいます

最早水餃子以外なにも見えませんが

↑ちゃんとメンマもいるよ!
そして出来上がりがこちら

ドーン!
この水餃子の存在感ね
左側のは卵だよ
ラーメンを食べる際、まずはスープから…といったお洒落な食べ方を私は出来ません
一刻も早く麺を食べたいのです!

↑この平打ち縮れ麺が本当に良い
そして今回の主役の水餃子さんですが

↑中身ぎっしり食べ応え抜群でした!
ただ、今回は後から水餃子入れてみようと思い立って入れたため、他のトッピングとの組み合わせは一考の余地ありでした!
特にチャーシューは入れなくても良かったかな?と思いました
水餃子自体が肉感たっぷりなので、それに加えてチャーシューは贅沢が過ぎる一品だったと反省しております
それにしても、なんとなく入れた水餃子と見事に調和してしまう喜多方ラーメンのポテンシャルの高さたるや天晴であります!!
何を加えても優しく受け入れてくれる喜多方ラーメンの懐の広さを実感した今日この頃でありました
実に美味でした!
ちなみに数日後、今度は王道のワンタンを入れてみました
雲を呑むと書いて雲吞!
至福の口触りと舌の上でふわふわと泳ぐあのワンタン様をご用意

↑こちらは冷凍じゃなくてチルド品を買いました
水餃子と同じくスープと共にぐつぐつさせます

そして出来上がりがこちら

ワンタンは大きいですね!
同じ丼に入れてるんだけど、丼の上での存在感がすごい
雲を呑む喜多方ラーメンも実に美味でした!
以上、喜多方らーめん天晴!の段でした